男性でも、女性でも、何歳になっても
夏は海で日焼けして真っ黒に!
しかし、肌を見ると、かさかさで、しわも多く、シミだらけ。
顔だけではなくて、腕や手の甲なんかもです。
そんな友人が、身近にいるのではないでしょうか。
私は、30歳頃から、海に行くときは長袖。
サーフィンも長袖で、遅くても朝の8時頃には海から上がってしまいます。
そのおかげで、顔にシミはできているものの、手の甲はきれいでシミひとつありません。
子供の頃からあるほくろが一つあるだけ。
紫外線にあたることによる効果もいろいろとあるようですが
無理な日焼けはいけません。
海では、夏でもロングスリーブ。
そして、日焼け止めのローションを真っ白に塗ります。
紫外線対策の基本は2つです。
1.紫外線に長時間、直接あたらない。
2.紫外線にあたってしまう部分は、日焼け止めでガードする。
・紫外線の強い季節、日中はできるだけ出歩かない。
・外に出る場合、強い日差しを避けて、日陰を歩く。
・長時間日に当たってしまう場合には、日焼け止めのクリームを塗る。
・日焼け止めのクリームは、紫外線吸収剤を含まないものにする。 ・日に当たってしまった場合には、帰宅後、スキンケア化粧品で十分にケアする。
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